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I am the master of my fate.I am the captain of my soul.

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「学びを輝かせる3つのルール」



そもそも勉強=嫌 って思っている学生が多いこと自体異常だと思う。そして本来、学習というのは好奇心を満たすものであり、個人が望むものだよね。そう考えると、義務教育って結局はいい影響をもたらしていないのではないのかな。なんとなく今日の教育には疑問を感じるなぁ。でも、個人の問題を社会的なものに昇華してもなにも変わらない。ゆえに、まず自分を変えていかなくてはならない。そのためには、生徒に好奇心を持たせることから始めよう。英語に興味を持たせるにはどうすればいいだろうか。You are in Japan, and there are lots of information written in Japanese. In my opinion, however, if we want to go beyond in one area, no one cannot get enough information we want. English enable us to open the new world many Japanese don't know really, and the world would gives us a lot of information we want. You are interested in Ping-Pong and maybe want to be skilled. In order to achieve the goal, the amount of information of Ping-Pong English have will be helpful. 

「成功のカギは、やり抜く力」

コンサル業界の高評価な仕事を辞めて、アンジェラ・リー・ダックワースは、ニューヨークの公立中学校1年生に数学を教え始めました。彼女がすぐに気付いたのは、IQだけが学業での成否を決めるわけではないということ。ここで、彼女は、成功のカギとなる「やり抜き力」理論について語ります。




努力を続けられることを才能という。という名言があったのを思い出した。
Without grit, no one can suceed.
でも、ぐりっとってなんなんだろうね。
やり抜く力。これはPassion,Energyだと思うし、成功してる人は必ず持っていた。
決して才能では成功できないのか。
わぉ。

父について

アメックスのセンチュリオンカードってみんな知っているだろうか。
通称ブラックカードってやつだ。
父は昨日までそれを持っていた。
私の学費のために解約した。
解約理由はそれだけではないが、私学にいった私の原因も多かれ少なかれあるだろう。

センチュリオンカードはすごく価値がある。
それが示すのは持ち主の信頼性。

ヒルトンなどの高級ホテルではそのカードを利用するだけで部屋の無償アップグレードを行う。

上限などもちろんないから買えるものに制限はない。もちろん戦車だって購入可能だ。(売ってくれればの話)


そのカードを年会費のために手放した。年間たった50万円かからない程度だ。


それに対して勿体無いというより、尊敬の念を抱いた。


そういうことだ。うん。そういうこと。


ちなみに父がそのカードで買った一番高い買い物は、私のStep-Motherへの結婚指輪だったそうだ。(数十万円)